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2016年6月21日

水郷佐原
水運を利用して「江戸優り(えどまさり)」といわれる
ほど栄えていた佐原
人々は、江戸の文化を取り入れ、更にそれを独自
の文化に昇華しました。
その面影を残す町並みが小野川沿岸や香取街道
に今でも残っています。

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伊能忠敬旧居


樋橋(とよはし)
樋橋は、もともと江戸時代に小野川上流でせき止めた
農業用水を佐原の関戸方面(現佐原駅方面)の田に
送るために小野川に架けられた大きな樋で、この樋か
ら小野川に落ちる水の音から
『ジャージャー橋』と呼ば
れています。


 樋橋から古い町並みの小野川沿いを
今宵の宿”ホテル朋泉”まで、2km位
いかナ





アれッ、お多福人形がこんな処に・・・
もしやと思って、裏返してみたら想像通り×▽○
チョットとだけよ




佐原の”駅から10分”のホテルは遠かった.


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