秦の始皇帝の命で徐福が不老不死の薬を求めて渡来。紫の冠の紐を神々に奉納したことから、
「紫尾」の名が生まれたといわれています。ヤマヒルの活動を避け、この時期に登山。
展望こそ叶わなかったものの、千尋ノ滝、積雪に出会い、コンパクトな山の良さに触れた山行でした。
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